【セクキャバ嬢の悩み】客の我慢汁がズボンまで・・・どう捌きますか?

セクキャバは風俗ではありませんが、勘違いをされるお客さんも多いようで、お店で働いている女の子も強烈なお客さんに遭遇することがあります。実際にどのような変態な客に遭遇したのか、嘘のような本当のお話を紹介しますので、こんなお客さんも来るだなあと思っていただけたら幸いです。

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我慢汁が溢れるお客さん

男性は興奮してしまうと我慢汁が出ることがあります。セクキャバは風俗ではありませんが、それでも雰囲気に慣れていない人、女性と接する機会が少ない人、経験人数が多くない人などは、セクキャバのサービスだけで興奮してしまい思わず我慢汁が出てしまう傾向があります。
我慢汁はパンツに染みこむだけではなくて、ズボンにも染みてしまい接客をしている女の子もびっくりしてしまうことがあります。自分の接客で興奮してくれているから嬉しいと思う嬢と、我慢汁がズボンにまで染みこんでいる・・・・と思ってしまう嬢もいます。

興奮をすると出る

男性は興奮をすると身体は射精をする準備を始めますが、射精の前に排出されるものが我慢汁になります。我慢汁が出るということはとても興奮している状態ですから、もう少し興奮すると発射してしまう状態です。
この興奮状態を抑えることができなくなってしまい下半身を擦り付けてくるお客さんもいますので、このようなお客さんを接客するのは慣れるまで大変ですし、対応の仕方もどうすれば良いのか分からないことも多い現実があります。

風俗ではない

セクキャバは風俗ではありませんが、それでもキスとお触りだけで発射寸前まで興奮しているお客さんは、風俗慣れしていない可能性があります。また最近溜まってる状態が続いていると発射させたいという思いがあって我慢汁が溢れている可能性もあります。
下半身のサービスをしてほしいと思ったらピンサロに行ったほうが良いのですが、それでもセクキャバに来るお客さんはたくさんいて自分を指名してくれる可能性がありますので、どんなお客さんであってもしっかりと接客をすることで、次も指名してくれるお客さんとなります。
セクキャバはキャバクラ以上風俗未満のサービスを提供しているので、様々なお客さんが来店されるということを理解しておきましょう。

このように変態の我慢できなくて我慢汁が出てしまい、その汁がズボンに染み付いてしまったという変態のお客さんもいますので、そのようなお客さんは接客したくないと思ってもしっかり接客しなければいけないので、どんなお客さんが来たとしてもしっかり対応をすることが求められます。

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